バナジウム水|日帰り温泉 あさぎり温泉 風の湯

バナジウム水

バナジウム水が成人病に期待されています。

富士山深層水「バナジウム水」は、糖尿病・高血圧・便秘・痛風等にも効果が期待されています。

便秘・高血圧

玄武岩層の多い富士山の地底を流れる伏流水の中には、ミネラル(鉱物)の一種であるバナジウムの化合物(五酸化バナジウム)が多く存在しています。
これは人体にインスリン効果をもたらし、血糖値を下げることで成人病の予防及び治療に効果的であることから、「糖尿病代替医療天然資源」とも呼ばれ、高血圧・便秘・痛風等にも期待されています。



女性必見!美容ダイエットにも効果的!

「バナジウム温泉に入り、バナジウム水を飲む」というダイエットいかがですか?

ダイエット

バナジウムには血糖値を下げる効果があると考えられていますが、これにより脂質(脂肪)の増加を防ぐことも期待されています。

今流行っている低インシュリンダイエットは、インシュリンを低く抑える食品をとることにより血糖値を低く保つことですが、バナジウムにも血糖値の上昇を防ぐ効果があると考えられているので、このダイエットと同じ効果があります。


風の湯でゆったりとバナジウム温泉に入り、入浴後はくつろぎ空間でバナジウム水を飲むというダイエット方法がお薦めです。


美容の基本的な敵は血液の乱れにあります。
その血液は90%水で出来ているわけですから血液のもとである水を良いものに取り替えることでお肌を水々しくすることができるのです。


老化抑制にも効果があります

バナジウム水でいつまでも若々しく!

アンチエイジング

体が老化するということは、水分が減っていくことだそうです。
新生児で80%、成人で60%もあった水分が老人になると50%以下になることもあるそうです。
まさに老化とは乾燥することです。
ですから老化と水は大いに関係があり、老化を防ぐには体に良い水を取ることが必要になるのです。


バナジウム水の秘密

富士山バナジウム水

富士山の深層水 ~バナジウム水の秘密~

富士山の原型は今から約25万年前にさかのぼり、1万年ほど前に3000メートル級の新富士火山となったとされている。 そこに降った雨や雪が深く浸透し、玄武岩からバナジウムを徐々に抽出しながら、400年の時をかけて集まった天然水だ。 人間の体液に近い弱アルカリ性で、下痢などの心配がない、おいしい軟水でもある。


カルシウムやマグネシウムなどの体に有用な働きをする多種類のミネラルが豊富に含まれ、糖尿病でない人が飲用してもまったく問題なく、天然水だけに体質を問わない。400年前の水で、7層ものバサルト層で時間をかけて濾(ろ)過されているので、汚染の心配もない。